【小悪魔な幼なじみにいただかれました】ドレスを褒めてもらいたかったのに…。 あらすじ・無料立ち読み

 

 

 

【小悪魔な幼なじみにいただかれました】

 


ドレスを褒めてもらいたかったのに…。

読んでみました!

 

 

 

小学校からの幼馴染である年下のむつみくん。

 

生活力があまりない彼のために、時間があるたびにご飯を作りに行っていた主人公のチョコちゃん。

 

むつみくんのマンションの部屋を開けようとすると、とても綺麗な女性が出てきます。

 

嫌な予感がして中に入ると、真っ裸で寝ているむつみくんの姿

 

しかもコ〇ドームまで床に落ちているような状態です。

 

 

めちゃコミで無料試し読みできます。

サイトに飛んだら【小悪魔な幼なじみ】で検索。

▼  ▼  ▼  ▼

クリック
⇒『小悪魔な幼なじみに、いただかれました。※』を読む

 

 

どうやら、良くある光景らしく、あまり男性の身体に免疫がないチョコちゃんは慌ててむつみくんに、処理と服を着るように促します。

 

彼女のご飯を食べたむつみ君は、今から絵を描くから適当にしてていいよ。と絵の作成を始めます。

 

絵に向かうむつみ君は静かで、清らかな空気をまとっていて。チョコちゃんはいつもその姿に見とれていました。

 

ある日、会社の後輩から土日山に行きませんかと誘われるチョコちゃん。

 

土日はいつも、むつみくんの家に入っているチョコちゃんは断りを入れます。

 

彼氏ですか?と聞かれれば「幼なじみの食事を作りに行っているだけ」という彼女。

 

それに対して後輩くんは、その幼馴染は先輩をどう思っているんですかと痛いところを突いてきます。

 

取引先の相手を招待してのパーティーが行われ、いつも地味目なチョコちゃんが、コンタクトを入れてみドレスを着て着飾ってパーティーに参加しました。

 

むつみ君がどんな反応するかが楽しみで、ドレスのまま家を訪ねてみますが

 

チョコちゃんは似合わないよと一言で済まされてしまうのです。

 

それに傷ついてしまったチョコちゃんは、駅前で一人途方に暮れていました。

 

そこにやってきた後輩くんから俺にしませんかという話を聞いて、むつみ君との今までのやり取りをやめることにしたのです。

 

その日初めて自分の方から断ったチョコちゃんでしたが、急に自分の家のインターホンが鳴ります。

 

扉の先にいたのはむつみくんでした。

 

どうなどういうことなのもう来ないってと慌てる彼に対してチョコちゃんはー…

 

めちゃコミで無料試し読みできます。

サイトに飛んだら【小悪魔な幼なじみ】で検索。

▼  ▼  ▼  ▼

クリック
⇒『小悪魔な幼なじみに、いただかれました。※』を読む

 

Step1.「検索」をクリック

 

Step2.「小悪魔な幼なじみ」で検索


Step3.「1話目を無料で読む」
クリック
で試し読み出来ます♪

クリック
⇒めちゃコミックはこちら