【柳原くんはセックス依存症。】男性恐怖症とセックス依存症 あらすじ・無料立ち読み

こんばんわ、なつきです。

 

男性恐怖症とセックス依存症

 

柳原くんはセックス依存症。

 

の、感想を書いていきます。

 

 

せっかくのお楽しみを邪魔されてしまった、柳原広樹は志帆をベッドに押し倒し、その続きをしようとするのです。

 

馬乗り状態になり、無理やりキスを奪われたあげくには「俺、今発情期だから」と、薄ら笑いを浮かべながら話します。

 

その瞬間、志帆の脳裏には今までのトラウマとなる恐怖がよみがえるのでした。

 

抵抗する志帆。思わず広樹を突き飛ばすと、ベッドの下へと転がり落ちてしまう。

 

 

震えながらも、謝る志帆。

 

 

お互いの空気が変に流れる中、先に口を開けたのは広樹です。

 

『誰かと繋がっていないといけない』、セックス依存症だと告白する広樹の手が震えているのでした。

 

それに反して、過去のトラウマにより男性恐怖症であることを明かす志帆。

 

そんな弱い自分を責めて、先生失格だというのです。

 

しかし、そんな志帆に対し、広樹は「セクハラしたやつが悪い、先生は何も悪くない」、きっぱりと断言するのでした。

 

その言葉に心打たれた志帆は、涙を流すのでした。

 

めちゃコミで無料試し読みできます。

サイトに飛んだら【柳原くんはセックス依存症。】で検索。

▼  ▼  ▼  ▼

クリック
⇒『柳原くんはセックス依存症。』を読む

 

急展開な二人の関係が気になるところです。

 

とくに、広樹君の特殊な病気である「セックス依存症」と、かたや男性が苦手な「男性恐怖症」そんな二人の、反発する症状が今後どんな形で変わるのかも気になります。

 

また、広樹君のその症状も困りものですが、逆に志帆さんの症状も困りもの。

 

どちらも、同じくらい大変な思いしているのだと思うと、ついこっちまでつらくなりました。

めちゃコミで無料試し読みできます。

サイトに飛んだら【柳原くんはセックス依存症。】で検索。

▼  ▼  ▼  ▼

クリック
⇒『柳原くんはセックス依存症。』を読む

 

Step1.「検索」をクリック

 

Step2.「柳原くんはセックス依存症。」で検索


Step3.「1話目を無料で読む」
クリック
で試し読み出来ます♪

クリック
⇒めちゃコミックはこちら